2005年01月02日
2005年のアキバの初売り
秋葉原電気街振興会と神田明神の開運スタンプラリーも1日~3日で開催されている2005年の1月1日の初売りの様子や街の様子。左はアソビットシティー1番館店頭のお年玉抽選会で流されていたマツケンサンバ2?だが、アソビットのスタッフも紅白のマツケン様にまけないくらいの派手な衣装だったかも。
1月1日に営業していたショップのいくつか。アソビットシティー1番館では店頭でマツケンサンバ2?を流していて、店頭には「お代官様」「マツケン」「巫女」という名札をつけた金色の派手な着物などをきたスタッフを投入して店頭でのお年玉抽選会を実施していたけど「マツケン」の人は全然似てなかったかも。
ナカウラDutyFreeの福袋には実写アダルト福袋3000円と、アリスの館7やSoul Linkが入っているとPOPに書かれていた描き下しテレカ付きエロゲ福袋5000円があり、実写アダルト福袋よりエロゲ福袋の方が売れ行きが良かったのか、エロゲ福袋が先になくなっていた。
ラムタラ秋葉原店では「アニメ福袋5本4000円」「アイドル福袋6本2000円」「@マル秘福袋5本1500円」を用意していたが、商品補充がまにあわなくなり、一時販売をストップして「第2部は16:00~17:00とさせていただきます」とかいたダンボールを台の上に置いていた。
とらのあな秋葉原1号店、ゲーマーズ本店、メディアランド。ゲーマーズ本店で店頭で福袋を販売するスタッフが3名で、大きな声で呼び込みをしていた。1日は店頭のみでの営業だったメディアランド前は混んでいた。
福袋はLAOXザコン、石丸SOFT1や、ラブメルシーでも店頭販売をしていた。
ソフマップでは元日にはPSPがもらえるじゃんけんマッチやパワプロホームラン競争が行われていた。
ツクモeXでは「ダーツで運試し」がおこなわれていて、5000円以上購入すると1回ダーツができるようになっていた。180点以上を出すと先着でGatewayの705JPも貰えるようで、100点以上でMP3プレーヤー、80点以上USBフラッシュメモリーなどが景品として用意されていた。
その他、ツクモeXやツクモ本店でeMachines、Gatewayの対象モデルを購入すると、3枚のお年玉袋から1枚を選んで「当たりだったら512MBの増設メモリーをプレゼント」する「お年玉チャレンジ」も1日限定で実施されていた。
旧東京三菱銀行前交差点にある西村ではDDIポケット全品トリ年の人は0円セールを行っていてて、あきばお~にあった「新年福祭=日本でいう初売りです」などアキバで見かけた新年関連のPOPや看板。
1月1日の秋葉原の街の様子。中央通り沿いと、T-ZONE裏からLAOXザコンにかけてと、じゃんがらラーメン前の様子。
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上記4つソース楽画喜堂さん
[2005/01/02 09:58]
