2005年03月14日
中身入り?中古携帯「当りはずれの保障はありません」は残り僅か
アキバの某店で中古の携帯電話がたくさん入荷してからしばらくたったが、店頭にあった中古携帯電話の数が2月末に見かけた時の1/5くらいにまで減っていた。たまたま店頭に出していなかったのか、それとも誰かが中古携帯を購入していったのかは不明だが、POPには今、話題の中古ケ-タイや「当りはずれの保障はありません」となっていた。

アキバの某店には、2月末には携帯電話がたくさん入荷していたのを見かけいて、「今、話題の中古ケ-タイ」「当りはずれの保障はありません」と書かれたPOPがつけられていた。価格は1000円~3000円くらいでAU、ドコモ、J-PHONEなどの携帯のいろんな機種があった。
2月末にはかなりの数の中古携帯電話があった(画像左)が、だんだんと店頭の在庫が減っていって、最後に見たときは小さな箱1個分(画像右)だけになっていた。たまたま中古携帯を店頭に出していなかったのか、それとも誰かがこれらの中古携帯を購入していったのかは不明。
アキバでは携帯電話のモックは「アキバ名物」として販売されているが、中身入りかもしれない携帯電話の店頭在庫がどんどん減っていったのは、ちょっと怖いかも。【関連リンク】
[2005-03-14 07:08:12]
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