【コラム・ネタ・お知らせ】 TVアニメ「森田さんは無口。」 2クール目開始間近インタビュー
秋ですね…なんて前回言いましたが「秋、どこに行った!?」状態な、竹書房まんがくらぶ編集A田です。東屋めめ「リコーダーとランドセル」のアニメ化が発表されました!そして、2クール目開始間近のTVアニメ「森田さんは無口」。 山本りつき役の平賀三恵さんと、メガネ娘役の佐藤亜美菜さん(AKB48)のお二人にインタビューしてきました!
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リコーダーとランドセル コミックス1巻 仲良し姉弟のアンバランスな日常♪ |
「リコーダーとランドセル」は、小学5年生の弟あつしと、高校2年生の姉あつみ。でっかい弟と小さい姉の凸凹日常ストーリーです。 どこからどう見ても小学生に見えないイケメン男子あつしがランドセルを背負っているアンバランスな姿 がどう動くのか?今から楽しみですね!
2クール目開始間近で、ますます勢いに乗るTVアニメ「森田さんは無口」ですが、この度2クール目開始を記念して、 山本りつき役の平賀三恵さんと、メガネ娘役の佐藤亜美菜さん(AKB48)のお二人にインタビューしてきました! アニメの話だけじゃなく、色々語っていただきました☆それではどうぞ!
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TVアニメ「森田さんは無口」 山本りつき役の平賀三恵さんと、メガネ娘役の佐藤亜美菜さん(AKB48) |
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森田さんは無口。2期キービジュアル |
―――「森田さんは無口。が1期が終わり2期に入るにあたって、これまでの周囲の反響やご自身の心境の変化を教えてください
平賀三恵さん(以下、三)「自分から友達に報告はあまりしなかったんですけど、ブログを見てくれて”おめでとう”の言葉をたくさんもらいました。
放映がはじまってからは、「なかなか出てこないじゃん!」とつっこまれましたね(笑)」
―――平賀さんはTwitterもやっているようですが、そちらでの反響は?
三「Twitterでも「見ます!」とリプライを下さる方がいたり、放映がはじまってからフォロワーさんが少しずつ増えてきました」
―――いいですねー
三「まだあまり出番がないので、声が合ってるかどうかは録画して見ないとよくわからないと指摘されました。ただ、キャラクターとの相性はいいんじゃないかとも言われました。親からも「こうしたほうがいいんじゃないか」とアドバイスをもらいました」
―――りつき自身は強気でカッコいいタイプのキャラクターですが、平賀さんは”こういう部分を出したい””こういう演じ方をしたい”などありますか?
三「りつきちゃんはたしかに強気なキャラで、男の子にも怖がられたりする子なんですけれど、本当は凄く優しい子だと思っているので、そこが無意識に演技に出てしまいますね。「もっと淡々と演じてくれ」と言われたり、キャラクターとズレてきてしまって難しい面もあります」
―――家でイメトレなどはしますか?
三「かなりしました。男っぽい女キャラの研究のつもりで「ベルサイユのばら」を見て、思いがけずハマっちゃいました(笑)。監督さんが「このキャラのイメージだよ」と教えてくださったいった作品も見ました。それでもなかなか上手く出来なかったけど、演技を直しをしやすくなりました。今までよりもキャラが自分の中に入ってきて、
自然と演じることが出来るようにになってきましたね。ただ、最初の頃から成長したことで「上手くなっちゃったなぁ〜」と言われて、一番最初の声と変わってきたので
あえてわざと下手な風に演じたりもしました」
―――これから出番が増えて、経験を積んでもっと変わっていくかもしれませんね。佐藤さんはどうですか?
佐藤亜美菜さん(以下、亜)「この仕事をはじめて知ったのが、私がやっているニコニコ動画の番組(あみなとニコニコ)でのサプライズ発表だったんです。
普段からお仕事でサプライズされることが多くて…。ファンの方も私の驚いたときのリアクションや表情を好きな方が多いので、仕事のことだけじゃなくて「驚いた顔してたね!」とか「リアクション最高だったよ!」と、そこに反響がいっぱいきましたね(笑)
私自身、アニメが好きなので、あみなとニコニコのお仕事のときに「森田さん」のOVA版のポスターを見て「このアニメ見てみたい」という話をしていて、そういう話をしてた作品に出演することになったので、嬉しかったです。昔から声優の仕事をやってみたい願望があって、今までゲスト出演やゲームでの声優のお仕事ではあったけど、テレビアニメでレギュラー出演ということでファンの方もすごく喜んでくれました。あみなとニコニコをやったことでファンの人が
ニコニコ動画を普通に見るようになって、そのことも嬉しいです。みんなが楽しみにしてくれることが本当に嬉しいし、期待に応えたいと思ってます」
―――ニコニコ動画のコメントを見てて、始まってすぐに赤字でだーっと「あみな出せー!」と流れてきましたよ
亜「ニコニコ動画はコメントがあるところがとても面白い部分だと思っています。TVで録画もするけど、それを見た後でニコニコでも必ず見るようにしています。みんながどういうことを思っているか、どこでどんな感想を言うかがとても面白いし参考になります」
―――お二人は普段からニコニコ動画を見ていますか?
亜「はい。歌ってみた、踊ってみたはもちろん。モデルのきゃりーぱみゅぱみゅちゃんのニコ生はタイムシフトして見てます。
彼女はトークがとても上手いので参考にしています」
三「私は昔ハマっていて、自分で実況動画や踊ってみた動画をあげたりしてました」
―――えっ、自分でやってたんですか?」
亜「やってたの?」
亜「その動画って今でも残ってますか?」
三「えーと…はい、残ってます!」
―――いつごろやってたんですか?
三「一年ぐらい前ですね。ニコニコ動画自体、最近は忙しくなってあまり見てないんですけど、実況やボカロが好きです」
―――ボカロいいですよね
三「最初聴いたときは「なにこれ!?」って思ったんですけど、聴いているうちにどんどん好きになりました。中毒性があってハマりますね」
―――童謡なんかを歌わせているのを聞くと、懐かしく思いますね
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―――今回”レギュラー”で声優の仕事ということで、普段のお仕事との違いはありますか?
亜「普段AKBで活動していると、48人どころか姉妹グループも入れて200人くらいいるので、全員での仕事がとても少ない上にテレビ番組に出られる子も限られているんです。そんな中でレギュラーの仕事というのは、自分が求められている感じがして安心感を得られます。ファンの方にも
「毎週この曜日は亜美菜がこれに出てる〜」と思ってもらえるので嬉しいです」
三「私も一年ラジオの仕事をやってただけで他にレギュラー仕事がなかったので、とても嬉しいです。単発のイベント仕事はその時々で楽しいですけど、
レギュラーだと作品自体にも親近感が沸くし、次の収録が楽しみでわくわくします。作品が私を引っ張ってくれるところもあるので、これで弾みをつけて、もっとレギュラー仕事をやれたらいいですね。」
―――これから先、こんなキャラをやってみたいという願望はありますか?
亜「言ったもん勝ちってやつですね!?」
三「いっぱい言っていいですか?」
(スタッフ:笑い)
亜「えっと、ドラマでも声優でもお芝居でもなんですけど、めっっちゃ性格の悪い女の子の役をやりたいんですよ!」
(一同:おぉ〜)
―――なんで悪役なんですか?
亜「簡単に言うといじめっこ、なんですけど。AKBで色々やらせていただいて、ちょこっと舞台のお仕事もさせていただいたんですけども、なかなかそういう役をやったことがなくて。イメージも違うのでなかなか振られない役だと思うんですけど、あえてチャレンジしてみたいんです。自分でも「やったらどうなるのかな?」って思います」
―――ご自分の中で、はっきりと悪役のイメージがあるんですか?
亜「私の中だと、クラス内で学級委員とかやってる優等生でムードメーカーなんですけど、実はクラス内のいじめの中心人物だった!みたいな役です」
―――かなり悪い役ですね
(一同:笑う)
亜「そういう風に、頭を使ってそうな感じを演じてみたいですね」
―――ツンデレとはまた別なんですね
亜「まったく別ですね!」
(スタッフ:竹書房キャラではその設定は難しいので、もう一つなにかお願いします)
亜「あと、妹キャラとかめっちゃやってみたいです!私、お兄ちゃん欲しいんですよ。一人っ子なのでお兄ちゃん欲しくって。無駄にお兄ちゃんCDとか買ってみちゃうくらい。それくらい、お兄ちゃんすごく好きなんです」
(スタッフ:おにいちゃんCDってなに?)
亜「(様々な声色で)「おにいちゃん!」「おにいちゃん?」「おにいちゃーん」って、こんな風に「おにいちゃん」って呼ぶ声しか入ってないCDがあって。」
―――それって普通は男性が買うじゃないですか?
亜「そうですね。私の場合は「妹になりたい!」願望があるので買ってみました。妹役はやってみたいですね」
―――妹役だったら、竹書房作品にもいっぱいいますね
亜「ぜひよろしくお願いします!」
三「私も亜美菜ちゃんとちょっと被るんですけど、悪役を凄くやりたいですね」
―――なんでお二人とも悪役志望なんですか(笑)
亜「(平賀さんに)興味ありますよねー!」
三「普段絶対やらない役だから。でも、見てて凄く楽しそうじゃないですか。イメージはポケモンのムサシとコジローです。凄く馬鹿だけど毎回出てくる、憎めないタイプの悪役です。そういうのありますか?(竹的に)」
(スタッフ:平賀さんはシンデレラのお母さんとか、いじわるな魔法使いとか合いそう)
三「ザコキャラでもいいですね!色々ひっかきまわすのに、あっさりやられちゃうとか」
―――レギュラーなのに出番終わっちゃうじゃないですか(笑)
(一同笑い)
―――声優さんって一人の方が複数のキャラを演じたりしますよね。お二人とも、普段そういう面を出せないから憧れるって部分もあるんですか?
亜「なんというか、愛される悪役っていいじゃないですか」
―――憎めない、という部分ですよね
亜「一番印象に残りますよ」
三「やってて楽しそうですし、自分の殻を破れそうだなって思います」
―――演じきれば演じきるほど、楽しそうですね
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―――最近ハマっているアニメやマンガはありますか?
三「色々あります…」
―――その中でも、特に「これだ!」というのを教えてください」
三「アニメだと「銀魂」ですね」
―――ジャンプの作品がお好きなんですか?
三「そうですね、毎週読んでます!」
―――少年誌の作品がお好きなんですか?
三「はい。GANTSとか、彼岸島とか…」
亜「彼岸島読んでるの!?なんか、はっちゃめっちゃな奴ですよね!」
三「読んでますよ!」
亜「すごーい」
三「あと、今だと進撃の巨人!ああいうグロいやつが大好きで」
―――好きな傾向ははっきりしてますね
三「戦闘してたり、ちょっとグロいのがいいですね」
―――亜美菜さんはどうですか?
亜「最近アニメはまったく見れてなくて。でも、ふとした時に見返したいなーと思うのは「少女革命ウテナ」(一同 どよめき)と、「カレカノ」「こどちゃ」です。一定の期間で見返したいって思って、DVD買いました」
―――カレカノ僕も好きです。ママレなんかは?
亜「それもいいですけど、でもやっぱりカレカノです。青春のバイブルです」
―――お二人とも、好きなものに結構偏りがあります?
亜「私は逆に戦闘ものが苦手で。メンバーに薦められて「ワンピース」一巻を読んだんですけど、最初の7〜8ページでリタイヤしちゃって。ドラゴンボールも難しいです」
―――平賀さんはどうでしょう?
三「私は全般見ますね。内容が面白ければなんでも好きです」
―――ちなみに「森田さんは無口」は四コママンガですが、四コマは読まれますか?
亜「”テイルズ”シリーズの(アンソロ)がめっちゃ流行ってた時期があって、小学校のとき。4年とか5年の時です。クラスメイトの名前をテイルズキャラで呼び合ったりするくらい流行ってました。そのときに四コマをいっぱい読んで、それが私的に四コマの始まりです」
三「私は…同人誌になっちゃうんですけど」
―――世界が飛びましたね(笑)
三「図書館にあった「サザエさん」とかはぴんとこなかったんですけど、同人誌で読んだ四コマはオチも面白くてわかりやすくて絵も綺麗で、「四コマって面白いんだ〜」と思って、一時期同人誌は積極的に四コマのものを買ってましたね」
―――ちなみに「森田さんは無口」は四コマですが、読んでみてどうでしたか?
亜「ストーリーが続いているので、あまり四コマっぽくないなって思いました。」
三「コマがただ四つに分かれているだけで、普通のストーリーマンガを変わらないなって思いましたね」
亜「凄く読みやすかったです」
―――このインタビューは「アキバblog」のコラム欄に載るんですけれども、お二人のおすすめアキバスポットがあれば教えてください
三「アニメ系のスポットがいいですか?」
―――それ以外でも大丈夫です。普段秋葉原には行きますか
三「はい、行きますね」
亜「私は劇場があるので」
―――通っているレベルですよね
亜「そうですね。逆に、普通に秋葉原の街をうろついたりは出来なくなりましたね。AKBに入る前はよく遊んでました。今は禁止されてます」
―――以前はどこに行ってました?
亜「普通にAKBファンだったので、劇場に通ってました。待ち時間にアニメイトにいったりゲーセンでコスプレプリクラ撮ったりしてました」
―――コスプレプリクラとは?
亜「ドンキの並びのゲーセンで撮ってました。アニメのキャラクターだけじゃなくて、メイドとかセーラー服とかありましたね」
―――特に好きなコスチュームや、やってみたいキャラクターとかありますか?
亜「やってみたいのは、ローゼンメイデンの翠星石ですね。めっちゃやってみたいです。衣装買おうと思ったことがあるんですけど、 高かったのでやめちゃいましたね。コスプリにあったら着ちゃいますね」
―――コスプレプリクラって、実際に衣装を着るんですね。フレームにはめこみかと思っていました
亜「昔はそういうのもありましたね。今は会員証や身分証を見せて、ラックにある衣装を借りて撮る感じですね」
三「楽しいですよね」
―――平賀さんやるんですね。どんな衣装を着るんですか?
三「私は亜美菜ちゃんとは逆で、男装をしたいって思います。銀魂の衣装を着て撮ったことがあります。」
―――マンガを描いたり絵を描いたりってしますか?
亜「小さい頃から字も絵も得意じゃなかったので、全然しなかったですね。中三頃からかわいい字やキャラが描きたくなって練習しましたね。AKBに入ってからはよく描くようになって、人にも頼まれるようになりました。自分の字のフォントとか作ってみたいです」
三「私は、うちの家族みんな絵が上手くって。姉も父もみんな絵を描くんですけど、自分だけ唯一下手で描くのを避けてたんですけど、中学の頃「お前も描いてみなさい」といわれて描くようになりました。可愛い絵じゃなくて、ジャンプ系っぽい絵ですけど」
―――漫画家じゃない人がマンガを描く企画があったら、やってみたいと思いますか?
三「やってみたーい!」
亜「(うーん、と考えて)私はちょっと難しいですね…」
―――アキバのオススメスポットの話に戻るのですが、たとえば男性とデートするんだったらどんな風に遊びたい!とかありますか?
亜「AKBの劇場公演で、遠方公演・女性限定・ファミリー公演などあるんですけど、カップルシートっていうのがあるんですよ。そこを当てて、カップル二人で鑑賞して、男性の方が終わった後に「亜美菜ちゃん可愛かったね〜」なんて言って、彼女の機嫌が悪くなっちゃって「お前が一番可愛いよ」みたいになって…。そこから記念にコスプリ撮って帰ったりしたら楽しいんじゃないかな〜って」
三「私はセガのUFOキャッチャーの無料券(一日一枚携帯で出せる)で必ず遊ぶんですけど、それを使って彼氏とUFOキャッチャーをやりたいですね。店員さんにお願いして取りやすくしてもらったりして。それから「大酋長」っていう焼肉食べ放題のお店が合って、昔から凄く好きで、安くてお得なんですよ。そこに一緒に行きたいですね」
―――参考にさせていただきます
(一同 笑い)
―――最後になりますが、アキバblogを見ている方にメッセージをお願いします
亜「初めてテレビアニメの声優の仕事をやらせていただけるということで、気合が入るあまり力みすぎて、アフレコ現場では色々注意されたり、アドバイスをいただいたんですけど、それをやったことで作品はすばらしいものになってると思いますし、回が進むにつれてもっともっと上手くなって、皆様に”メガネ娘”が愛されるキャラになっていくよう頑張りますので、是非見てください」
三「三分間という短い中に、内容がぎゅっと詰まっているとても面白いアニメなので、メインの4人の声優さんも上手で可愛らしいので、是非見てください。そして、ときどきひょこっと出てくる私と亜美菜ちゃんのキャラにも注目してみてください!」
亜「AKB48劇場がアキバドンキの8階にあります、昔は全然有名じゃなかったのに、今はアキバの町全体がAKBを応援してくださっていて、毎日大盛況なので、、皆さんも是非劇場に来ていただいて、メガネ娘とは一味違った佐藤亜美菜を見に来てください!歌って踊って頑張ってます!」
三「アキバの街は、電気街口じゃなくて裏通りなんかにも色々あってとても面白い街なので、ちょっとずつ変わっていく街を楽しんでいきましょう!」
スタッフ「佐藤さんも見に行きましょう」
(一同 笑い)
平賀さん、佐藤さん、ありがとうございました!2期突入、アニメDVDの発売、5巻特装版発売決定など、まだまだ森田さん旋風が止まらないっ!今後ともお楽しみに♪
〜今月のPick Upコミックス♪〜
今回ご紹介するのは、『まんがくらぶオリジナル』で連載中のアノ作品!
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【あにメカ 1巻】よしむらなつき 9/27発売っ!! |
妹大好きなお兄ちゃん・一吾と、そんなお兄ちゃんがちょっとうっとおしいお年頃な妹・ゆゆ子。
どこにでもいるフツーの兄妹だけど、妹はお兄ちゃんのことを「なんだか普通じゃない」と思っていて…!?
「御意見無用っ!!」「里見☆八犬伝」でおなじみのよしむらなつき、竹書房から待望の初コミックス☆ 可愛くってにぎやかな、よしむらワールド全開です!
9月27日は書店へGO☆
【Jコミ、よしむらなつき作品ページ】
四コマ尽くしの今回はいかがでしたか? これからもガンガン情報を発信していきますので、応援よろしくおねがいしますっ!
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