2014年07月14日

女の子を皮を剥いでバラして家具の材料にする同人誌 「人間解体まじでグロちゅうい」

サークルムカデ島の同人誌 「とったあの子の皮算用」 サークルムカデ島のオリジナル同人誌『とったあの子の皮算用』が、メロン秋葉原1号店ZIN秋葉原店に13日に入荷した。女の子を解体し、人間の皮や骨を材料に家具を作ってるお話で、メロン秋葉原1号店のPOPは『普通の本に飽きた貴方へ。人間解体まじでグロちゅうい』になってた。

サークルムカデ島(窓氏)のオリジナル同人誌 「とったあの子の皮算用」
メロン1号店 「普通の本にあきた貴方へ。人間解体まじでグロちゅうい」

「うちの店、家具とか雑貨屋って言ったじゃん?材料は人間の皮とか骨なんだよ〜」
「次の素材はその子でその次が君!こういう肌の色欲しかったんだよね〜」

人肉解体の詳細?手順
「お腹から先に白物出して内側から赤もの引っ張りだして皮は背剥きで」

サークルムカデ島(窓氏)のハードフェティッシュ・アートイベント"艶惨 <ENZAN>"新刊のオリジナルR-18G同人誌『とったあの子の皮算用』が、メロンブックス秋葉原1号店COMIC ZIN秋葉原店に13日に入荷してた。

サークルムカデ島は、世界が滅亡に向かう中、旅をしながら貴重な「肉」を売って回る人肉屋の女の子2人組の同人誌「世紀末肉屋」などの人間解体・食人同人誌を出されてるサークルさん。5月のコミティアで頒布された同人誌「世紀末肉屋」では、女の子を”食肉”にして売るために逆さ吊り→血抜き→内蔵の取り出し方→肉の処理まで解体する様子を詳細に描かれてた。

今回の新刊『とったあの子の皮算用』は、サークルさんのコメントによると『女子高生が家具になります。 出血、内臓露出、人体家具化、食人などの描写を含みます』とのことで、女の子を解体し、それを"材料"に家具を作ってるお話で、内蔵の抜き方、皮を剥ぐときの注意点、剥いだ人皮の処理などを詳細?に描かれ、メロン秋葉原1号店のPOP『普通の本に飽きた貴方へ。人間解体まじでグロちゅうい』だった。

なお、同人誌『とったあの子の皮算用』の作中では女の子を素材にしたナイフホルダー、天井照明、等身大操り人形、扉、スタンドライト、ポット、テーブルなども出てきてて、サークルムカデ島の窓氏はあとがきで『今回はいつもより食人成分少なめでした。かわりに人体細工多めで楽しかったです』とも書かれてる。

サークルムカデ島(窓氏)のTwitter

「ようこそ工房へ!」
「さっきみたいに血抜きして傷みやすい内蔵抜くの」
「ああやって内側の脂肪とかこそぎ落としていくんだよ」
「骨の方も素材として使うよ。まずは煮込んで…」
「雌型が固まったら発泡ウレタンを流しこんで硬化してから微調整して出来上がり!」
ナイフホルダー、天井照明、等身大操り人形…




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