2023年11月06日

おとぎよばなし-囚われの赤ずきん- 「異種姦セッ◯ス、腰を浮かせ絶頂イキ!」

サークル感電少女注意報「おとぎよばなし-囚われの赤ずきん-」 サークル感電少女注意報(真冬氏)のオリジナルフルカラー同人誌『おとぎよばなし-囚われの赤ずきん-』がメロン秋葉原1号店に5日に再入荷し、サークルさんのコメントは『オオカミとの激しい異種姦セッ◯スに夢中になり、腰を浮かせ絶頂イキ!赤ずきんちゃんが魅せる、切なくも官能的な物語』などなど。

サークル感電少女注意報の同人誌「おとぎよばなし-囚われの赤ずきん-」
サークル感電少女注意報(真冬氏)のオリジナルフルカラー同人誌
「おとぎよばなし-囚われの赤ずきん-」 再入荷

「(ここは…もしかして牢屋?)」
おばあさんの治療で貧しくなり、母親に売られた赤ずきん
「(ここは…どこ?これって…首輪?足枷…ここは…もしかして牢屋?)」

「化け物っ!だ、誰か助けて」
「(狼男…!?)化け物っ!だ、誰か助けて」
「つまらん反応だぜ。夫になる相手を化け物呼ばわりとは…」

「あああんん゛ん♥」
「あああんん゛ん♥ はあ、はあぁあぁあ゛ぁ゛っっ」 ビシャアッ

サークル感電少女注意報(真冬氏)がコミティア144で頒布されたオリジナルフルカラー同人誌『おとぎよばなし-囚われの赤ずきん-』が、メロン秋葉原1号店に5日に再入荷した。

同人誌『おとぎよばなし-囚われの赤ずきん-』は、巻頭のあらすじによると『女の子はいつもおばあさんが作ってくれた赤い頭巾を被ってることから「赤ずきん」と呼ばれていました。おばあさんの治療には沢山のお金が必要でした。日が経つごとに赤ずきんとお母さんは貧しくなり、そして…』から始まる、母親に売られた赤ずきんが、オオカミに膜をブチ抜かれ生セクロスで白濁液を注がれてる約30ページのお話。

母親によって売られてしまった赤ずきんちゃん。彼女がオオカミに遭遇した時の激しい展開、そして深い森のお城での禁断の行為、オオカミとの激しい異種姦セッ◯スに夢中になり腰を浮かせ絶頂イキ!赤ずきんちゃんが魅せる、切なくも官能的な物語 サークルさんのコメント

なお、『おとぎよばなし-囚われの赤ずきん-』のあとがきで、サークル感電少女注意報真冬氏は『昔からおとぎ話の女性キャラが好きで、異種族恋愛物をやってみたいと思っていましたし、チャレンジしてみるのも良いかということでこの本を制作してみましたが、主人公の獣人がどうしても上手く描けなくて大変でした』などを書かれている。

メロン通販「おとぎよばなし-囚われの赤ずきん-」 / 真冬氏のTwitter

「これが人間じゃ味わうことができないイチモツよ」
「(抵抗したいのに…舌が勝手に動いちゃって…)」
「いたっ…!死んじゃうぅ!止めてくださいぃ!」
「こんな潮吹きマゾま◯こを逃がす訳ないだろう」
「はあああぁあっ、はあ♥ はあ゛ぁぁあ♥」
「んぼおっ、ぼぉおあん♥」ジュプヌプッ




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