2024年05月19日

薬屋のママ系お兄さんは村人たちのミルクバー 「ファンタジー母乳メス男子漫画」

サークルかくこのか「薬屋のママ系お兄さんは村人たちのミルクバー」 サークルかくこのかのオリジナル同人誌『薬屋のママ系お兄さんは村人たちのミルクバー』がメロン1号店に再入荷していて、サークルさんの新刊告知では『男性でありながらお乳の出る身体をもつナツネさんが、村の男たちに搾り尽くされる、ファンタジー母乳メス男子漫画』とのこと。

サークルかくこのかの同人誌「薬屋のママ系お兄さんは村人たちのミルクバー」
サークルかくこのかのオリジナル同人誌
「薬屋のママ系お兄さんは村人たちのミルクバー」

「わたしくナツネと申します。ここで薬屋をやっております」
「あら、見かけない方ですね。最近こちらに?
そうでしたか…。わたしくナツネと申します。ここで薬屋をやっております」

「あん♥ だめっ♥」
「あん♥ だめっ♥ イぐうぅっっ♥」 びゅくっ

「ナツネ先生の身体は特殊でな、興奮すると乳が出るんだよ」
「これ(母乳)のことだろ?ナツネ先生の身体は特殊でな、興奮すると乳が出るんだよ。
これを飲めばどんな病気も治っちまうっていうスグレモノさ」

サークルかくこのか(めの子氏)のオリジナル同人誌『薬屋のママ系お兄さんは村人たちのミルクバー』が、メロンブックス秋葉原1号店に再入荷してる(メロン専売)。

めの子氏は、一迅社のアンソロ「えっちなお姉さんは年下男子を手なずけたい アンソロジー」などでも描かれているほか、大人向けコミックス「すとれんじがーる」を出されている漫画家さんで、サークルかくこのかではオリジナル同人誌「姉ちゃんの弱いところ」「クール美人な先生が俺にだけ甘えんぼで困っています」なども出されている。

今回再入荷した同人誌『薬屋のママ系お兄さんは村人たちのミルクバー』は、2023年夏コミで頒布された作品で、サークルさんの新刊告知によると『優しい薬屋のお兄さん、ナツネさん。男性でありながらお乳の出る身体をもつナツネさんが、村の男たちに搾り尽くされる、ファンタジー母乳メス男子漫画です』とのこと。

なお作中では、興奮すると乳がでる特殊な体質を持つ薬屋・ナツネが、村人達におっぱいを吸われたり、肉棒を咥えているところに後ろから突かれて両方から白濁液を注がれていて、その後も村人に種付け中射しされて絶頂している。

メロンブックス通販「薬屋のママ系お兄さんは村人たちのミルクバー」(専売)

「おっぱいゴクゴクされるの気持ちいいですぅ…♥」
「あっ♥ いきなりっ♥ いけません♥」
「んごっ♥ ぉおっ♥ んぉおおぉっ♥」
「はぁっ♥ だめです♥ こんなところで…!」
「精◯がママの胎内に還りたくて暴れてるっ」
「赤ちゃんできちゃいますからぁっ♥」




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