帝國軍人MMK 「鬼才ホリエカニコが放つ帝國軍人ギャグの金字塔!」
ホリエカニコ氏のコミックス「帝國軍人MMK」【AA】がアキバでは2日に発売になった。コミックス情報は『帝國軍人たちが、時には凛々しく、時にはコミカル・シニカルに、実際のエピソードに基づいた(?)スラップスティック・日本軍ギャグを繰り広げる!』で、オビは『鬼才が放つ帝國軍人ギャグの金字塔!』だった。
「鬼才ホリエカニコが放つ帝國軍人ギャグの金字塔、ついに単行本化!」
【伝令管 司令部の肉声を直に伝える管は、“大和”艦内にもはりめぐらされていた】
「“大和”は正直どーでもいい!」
ホリエカニコ氏がミリタリー・クラシックスで連載されているコミックス「帝國軍人MMK」【AA】が、アキバでは2日に発売になった(公式発売日は3日)。
「帝國軍人MMK」【AA】には、第1話から第37話(ミリタリー・クラシックスVOL.8〜44)と、番外編やコラム、戦史解説(「比島沖海戦(レイテ沖海戦)」・「沖縄決戦」・「“大和”特攻(坊ノ岬沖海戦)」など)、図解・戦艦「大和」を収録し(もくじ・登場人物)、裏表紙は『帝國陸海軍の軍人たちが多数登場し活躍!(?)』、オビ謳い文句は『描きおろしコラムも収録!』、『鬼才ホリエカニコが放つ帝國軍人ギャグの金字塔、ついに単行本化!』だった。
戦艦「大和」を擁する第二艦隊、比島沖海戦に臨んだ連合艦隊、沖縄決戦下の第三十二軍、硫黄島防衛の任に付いた小笠原兵団…大戦末期、各地の帝國陸海軍の将兵は絶望的な戦局の中で奮闘した。そして、それらの艦隊や軍を率いた指揮官たちも、数々の逸話に彩られた、人間味あふれる男たちであった。
本書ではそんな帝國軍人たちが、時には凛々しく、時にはコミカル・シニカルに、実際のエピソードに基づいた(?)スラップスティック・日本軍ギャグを繰り広げる!季刊「ミリタリー・クラシックス」で20年に亘り掲載されている人気連載、「帝國軍人MMK」がついに単行本化! コミックス情報
また、「帝國軍人MMK」【AA】は、ミリタリー・クラシックス編集部のツイートでは『漫画家のホリエカニコ先生が、ミリタリー・クラシックス誌で2005年から連載されているマンガ「帝國軍人MMK」の単行本第1巻が今年ついに刊行されます。表紙は有賀幸作大佐、伊藤整一中将、森下信衛少将、古村啓蔵少将の4人組!(※)』、『記念すべき2005年の第1回から、2014年の37話まで収録!(まだあと10年分残ってる…)描きおろしコラムマンガも5点追加、オマケで戦史解説や戦艦「大和」の図解もあり!「大和」最後の出撃からもう少しで80年の4月3日発売です!(※)』などを告知してる。
「帝國軍人MMK」コミックス情報 / ホリエカニコ氏のTwitter




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イカロス出版
「帝國軍人MMK」コミックス情報
表紙は有賀幸作大佐、伊藤整一中将、森下信衛少将、古村啓蔵少将の4人組!
記念すべき2005年の第1回から、2014年の37話まで収録!
ホリエカニコ氏のTwitter
ミリタリークラシックスで連載した第1回〜37回分を収録してます



