2025年08月24日

サークル裏筋部屋 溺れる 「二人きりのオフィスで一夜を共にする…」

サークル裏筋部屋「溺れる」 サークル裏筋部屋(裏筋侍氏)の夏コミ新刊『溺れる』がメロンブックスに入荷してる。転職で激務に揉まれプライドが折れかけた主人公・藤井陽介と、隣のデスクのヒロイン・月島瞳のお話で、サークルさんのコメントは『艶かしい瞳に抗えず、二人きりのオフィスで一夜を共にする…』とのこと。

サークル裏筋部屋の同人誌「溺れる」
サークル裏筋部屋(裏筋侍氏)の夏コミ新刊・オリジナル同人誌 「溺れる」

「宜しくお願い致します」
キャリアアップを目指し転職した・藤井陽介と、隣の席の月島瞳
「本日入社致しました藤井陽介です。宜しくお願い致します」 「あー例の新人の!」

「ビクビクしてる」
「ちょっと咥えただけでビクビクしてる。かわいいっ」 シュシュ

「あ、そこそこ…っ」
「んっ♥ あっ♥ あ、そこそこ…っ」 パンパン

サークル裏筋部屋(裏筋侍氏)の夏コミ新刊・オリジナル同人誌『溺れる』が、メロンブックスに入荷してる(メロン専売)。

サークル裏筋部屋は、コンカフェで出会ったコンカフェ嬢と関係を持つオリジナル同人誌「そういうコンセプト」シリーズや、カーテンを開けてオ◯ニーするヒロインとそれを覗く主人公を描いた同人誌「フラチ」、過去の恋愛のトラウマで勃起不全の主人公と、昔の家庭教師で人妻のヒロイン・冬子を描いた同人誌「執着点」などを出されているサークルさん。

夏コミ新刊『溺れる』は、キャリアアップを目指し転職した主人公・藤井陽介が、隣のデスクに座っているヒロイン・月島瞳と、オフィスでセクロスしたり、首絞めセクロスする約80ページのお話で、サークルさんのコメントによると『ある日残業をしていると、そこに差し入れを持った瞳が現れる。「おまじないかけてあげようか?」、戸惑いながらも艶かしい瞳に抗えず、二人きりのオフィスで一夜を共にする…陽介は次第に自ら瞳を求め始め…そして溺れていく…』とのこと。

同人誌『溺れる』の感想には、汁助さん『ヒロインのミステリアスさに惚れ込みました』、エロ漫画スレンダー魂さん『快楽の裏にある現実の冷たさまで味わわせてくれる、ただの抜き作品じゃ終わらない一作』、アダコミちゃんさん『ヒロイン・月島瞳の魅力、ストーリーの哀しみ、快楽への依存……全てが絶妙なバランスで絡み合い、「読後にズシンとくる」作品として記憶に残る』などがある。

なお、サークル裏筋部屋裏筋侍氏は、後書きで『今回の作品を読み進めながら「仕事も出来ねえクセにS◯Xする時間はあんのかよ!」と思った方、正論です。そしてそんな、心が弱く少しプライドが高い人間が今回の主人公であり、ヒロインの様な女性にハマってしまう人間性なんじゃないかと思って描いてみました』などを書かれている。

サークル裏筋部屋 / メロンブックス通販「溺れる」(専売)

「そんなに気持ちいですか?」 ズチュ
「あ゙っ♥ あんっ♥ だめ…っ!それ!」
「やあぁあぁ、あっ♥ あっ♥ あっ♥ ダメダメッ♥」 パンパン
「ダメ!イク…イクイク♥」 ズリュッ
「あっ♥ あん♥ あんっ♥」 パチュパチュ
「最後…中…出したい…?」




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