2026年03月22日

サークルめたこらぷす ハイトクハイツ102号室 「首輪を付けた女の子のフ◯ラ奉仕」

サークルめたこらぷす「ハイトクハイツ102号室」 サークルめたこらぷすのオリジナル同人誌『ハイトクハイツ102号室』がメロン1号店に入荷してる。サークルさんのコメントは『古いアパートでは少女たちとの乱交が行われていた』で、メロン通販の紹介は『首輪を付けた女の子のフ◯ラ奉仕や、おま◯こを弄られて喘ぐ姿に大興奮間違いなし☆』になってる。

サークルめたこらぷすの同人誌「ハイトクハイツ102号室」
サークルめたこらぷすのオリジナル同人誌 「ハイトクハイツ102号室」

「お待ちしておりました」
「おかえりなさいませ、お待ちしておりました」

「快感を強制してるのはあなた達じゃないですか」
「私達が逆らえないようにして快感を強制してるのはあなた達じゃないですか」

「お兄さんもっロリコンでひたっ」
「お兄さんもっロリコンでひたっ、私達を乱暴にっ犯しまひたっ」

サークルめたこらぷす(めたこら氏)がC106(2025年夏コミ)で頒布されたオリジナル同人誌『ハイトクハイツ102号室』が、メロンブックス秋葉原1号店に入荷してる(メロン専売)。

『ハイトクハイツ』シリーズは、第1作目「ハイトクハイツ101号室」の作品情報によると『知人のツテで「灰戸久(ハイトク)ハイツ」という古いアパートに引っ越してきた。何故かこのアパートでは可愛くて小さい子によく出くわす。空室であるはずの隣の101号室では時折喘ぎ声が聞こえてくる。あるとき大家から101号室で行われる「定例会」なるものに誘われるが…』という、住民達と、集められた少女達との乱交が行われているアパートのお話。

今回入荷した同人誌『ハイトクハイツ102号室』の、サークルさんのコメントは『前作「ハイトクハイツ101号室」の続きとなります。今回は表紙の子とのえっちが中心となります』、『知り合いの紹介で引っ越すことになった古いアパートでは「会合」と呼ばれる少女たちとの乱交が行われていた。仲間になることを迷っていた彼の部屋に例の少女が待ち構えていた』という計38P。

オリジナルえっち本「ハイトクハイツ」シリーズの第2巻が登場です!!首輪を付けた女の子のフ◯ラ奉仕や、おま◯こを弄られて喘ぐ姿に大興奮間違いなし☆ メロンブックス通販

なお、サークルめたこらぷすめたこら氏は同人誌『ハイトクハイツ102号室』の後書きで『今回は前作の続きでした!次回で最後の予定です。冬コミ時間なかったら間に短編挟むかもしれません。頑張りますのでまたよろしくお願いいたします!』と書かれている。

サークルめたこらぷす / メロン通販「ハイトクハイツ102号室」(専売)

「最低れす、本当に最低ですよね」
「はやく、処理しないといけないので…出しちゃいましょう」
「ロリコンにできることなんてないですよ、本当最低、くず!」
「すごいですね、大きすぎておかしくなってしまいそうです」
「大人ってずるいっ、力で快楽を覚えさせてっ」
「おちん◯んは、こっちがおっきくて、すごいれすっ」




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