2026年03月30日

サークル白玉堂 隣さんは陰キャオタク女子 「次第に体だけの関係へ」

サークル白玉堂「隣さんは陰キャオタク女子」 サークル白玉堂のオリジナル同人誌『隣さんは陰キャオタク女子』がメロン秋葉原1号店に入荷していて、FANZA同人の作品情報は『隣室から聞こえてくる騒音に悩まされ、意を決して訪ねた先に住んでいたのは、陰気な巨乳オタク女子』、『次第に体だけの関係へと踏み込んでいく』になってる。

サークル白玉堂の同人誌「隣さんは陰キャオタク女子」
サークル白玉堂のオリジナル同人誌 「隣さんは陰キャオタク女子」

「ご用ですか」
「…何か、ご用ですか?」
「(うわ…背高っ…)あの…テレビの音、少し下げてもらえますか」

「洗ってきますよ…」
「す、すみません…洗ってきますよ…」 「いいの、このままで」

「なんでAVみたいな展開になってるんだ」
「(騒音の文句を言いに来ただけなのに…なんでAVみたいな展開になってるんだ…)」

サークル白玉堂(脚本:白蛇君氏、作画:玉米力氏)のオリジナル同人誌『隣さんは陰キャオタク女子』が、メロンブックス秋葉原1号店に入荷してる。

サークル白玉堂は、巨乳地味女子がSNSで知り合った少年とセッ◯スしたのを切っ掛けに、少年たちと次々セクロスする「巨乳地味子のショタ狩り」シリーズや、3人のヒロイン達による性の体験を描かれた「僕が逃したエッチのチャンスの数々―都市性活篇―」などを出されているサークルさん。

今回入荷した同人誌『隣さんは陰キャオタク女子』は、一人暮らしの主人公・鹿島が、隣の部屋から大音量で聞こえるアダルトビデオの音声に苦情を伝えに行ったことから、隣人の秩名若菜とセフレ関係になってるお話で、彼女に違和感を覚えながらも連日セクロスしてる計48P。

田舎から都会へ出てきてアルバイト生活を送る鹿島陽介は、隣室から聞こえてくる騒音に悩まされ、夜も満足に眠れない日々を送っていた。
意を決して訪ねた先に住んでいたのは、初対面の陰気な巨乳オタク女子・秩名若菜。騒音の件を片付けて立ち去るはずだった陽介は、若菜の思いがけない誘いをきっかけに、次第に体だけの関係へと踏み込んでいく。しかしながら、昼夜を問わず求め合う、歪で濃密な関係の中で―― FANZA同人

なお、サークル白玉堂の脚本:白蛇君氏は、同人誌『隣さんは陰キャオタク女子』の後書きで『もともとは純愛ものに挑戦するつもりでしたが、描き進めるうちに、それだけでは少し物足りなく感じてしまい』、作画:玉米力氏の後書きでは『本作を手に取ってくださった皆さんに感謝を。引き続きよろしくお願いいたします』と書かれている

サークル白玉堂 / メロン通販「隣さんは陰キャオタク女子」

「熱い…本当に…形、分かるんだ…」「…初めてなんですか?」
「(どうして気づかなかったんだろう、こんなに色っぽい人が住んでたなんて…)」
「(そんなこんなで、僕と若葉は体だけの関係になった)」
「私と部屋にいるのって、そんなに退屈?」
「ふふ…顔、真っ赤だよ」「君のほうこそ」
「ほら…どんどん気持ちよくなってきてるだろ?」「はっ♥」




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