2026年05月04日

サークルにむの屋 僕が死ぬまでの1秒間 「欲望のままに独り占め」

サークルにむの屋「僕が死ぬまでの1秒間」 サークルにむの屋のオリジナル同人誌『僕が死ぬまでの1秒間』がメロン秋葉原1号店に再入荷していて、メロン通販の紹介は『「僕」はトラックにひかれたはず…だったのに25年前に…?今、おばちゃんと気持ちいい事をするしかない…!欲望のままにおしりもワキもおっぱいも独り占めしちゃう☆』になってる。

サークルにむの屋の同人誌「僕が死ぬまでの1秒間」
サークルにむの屋のオリジナル同人誌 「僕が死ぬまでの1秒間」

「トラックは!?」
「(どこ!?ここ!?夏?っていうか事故っ…トラックは!?)」

「ウソでしょ」
「ウソでしょ、ちょっ…!?ばかッ…なにやってんのッ!…」

「あああっ」
「あああっ!!」 ブビビビュル

サークルにむの屋(にむの氏)のオリジナル同人誌『僕が死ぬまでの1秒間』が、メロンブックス秋葉原1号店に再入荷してる。

サークルにむの屋は、リアルなラブドールを注文してヤリまくる「疲労(つか)れたときにはオナホがいいね」や、ワルキューレ3姉妹と4PハーレムS◯XするFGO同人誌「レイキイジリ3」などを出されてるサークルさん。

今回入荷した同人誌『僕が死ぬまでの1秒間』の、サークルさんのコメントは『少年時代、夏。同級生の家庭のシンママに一目惚れした「僕」は、出来心から彼女の下着を盗んだのがばれ、激しくなじられてしまう。強烈すぎた「性の目覚め」を引きずり、オ◯ニーだけが慰めのミジメな大人に成長した「僕」はある日交通事故に遭い、気がつくと意識はそのままにあの「運命の日」に戻っていた。25年前の、今はもうない風景。耳をつんざくほどのセミの声。戸惑う暇もなく、痛いほどの股間の滾りを目にした「僕」は衝動に突き動かされるまま「あの場所」へ向かって……』という計74P。

「僕」はトラックにひかれたはず…だったのに25年前に戻って来ていて…?小さな身体になった今、おばちゃんと気持ちいい事をするしかない…!欲望のままにおばちゃんのおしりもワキもおっぱいも独り占めしちゃう☆極上のエロストーリー メロンブックス通販

また、同人誌『僕が死ぬまでの1秒間』の、メロンブックス@通販速報の紹介は『強烈な体験のせいで性癖が歪んだ主人公が、事故のその日に「運命の日」に戻った話♥ どんな変態なお願いでも受け止めてくれる年上の女性に興奮が止まらない』になってる。

サークルにむの屋 / メロン通販「僕が死ぬまでの1秒間」

「ぼくたちセッ◯スしてるよ」「こ…の…クソガキ…」
「グウッッ♥ ご…オ…ッ!♥」ビュグッ
「ママッ、またッ♥ またちん◯ん、びくびくいくよっツッ」
「ママをどんどんなかよしにさせるんだっ」「い゙や゙ぁ゙あ゙ッ!」
「はグっ♥ う」
ビクビク
「僕の精◯、いっぱい注いであげるからね♥」パンパン




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