2026年05月10日

メギド72同人誌 恥知らずの片翼堕天使 「淫乱処女アムドゥスキアス」

サークル霊和電畸「恥知らずの片翼堕天使」 サークル霊和電畸のメギド72同人誌『恥知らずの片翼堕天使』がメロンブックス秋葉原1号店に入荷してる。表紙謳い文句は『褐色王をむさぼれ!若き魔女の肉欲が砂漠の後宮に翼広げるで、サークルさんの新刊告知では『力と欲望を持て余した淫乱処女アムドゥスキアス』とのこと。

サークル霊和電畸の同人誌「恥知らずの片翼堕天使」
サークル霊和電畸(真空管氏)のメギド72・アムドゥスキアス同人誌
「恥知らずの片翼堕天使」

「凄く絡みつく…!」
「アミーラ…凄く絡みつく…!」 「おぬしがねちっこく責めるからじゃ!」

「(ああソロモン王…)」
「(ああソロモン王…今夜もあんなに激しく、シバ様と愛し合って!)」

「(頭の芯が蕩けていくっ)」
「(す、すごいっ、舌を絡ませるたびに、頭の芯が蕩けていくっ)」

サークル霊和電畸(真空管氏)のメギド72・アムドゥスキアス同人誌『恥知らずの片翼堕天使』が、メロンブックス秋葉原1号店に入荷してる(メロン専売)。

『メギド72』のアムドゥスキアスは、ピクシブ百科事典によると『ユニコーンの姿をした追放メギド。しかし彼女は記憶喪失のメギドでもある。メギドラルを忘れ、追放の理由もまるで憶えていない』、『見た目はゴスロリチックな黒いドレスを身に纏った、大人しそうな佇まいの少女。左側にのみ堕天使のような黒い翼が生えているのが特徴で、魔法の傘と併せて宙に浮くことが出来る』というキャラクター。

同人誌『恥知らずの片翼堕天使』の、サークルさんのコメントは『砂漠の後宮に王と女悪魔たちの夜伽を見つめながら夜な夜な自らを慰める片翼堕天使。肉欲と戦闘本能を持て余す若き魔性が自らも後宮入りを果たし、飢えのままに褐色刺青王の肉体と精をむさぼり強く生まれ変わるメギドブックです。執拗な陰核愛撫でリードされる処女喪失からの、男根と雄乳首に吸い付く女性上位情交性の悦びを覚えたての女が淫乱さを見せる展開がお好きな貴殿に、どうですかこの1冊!』という計48P(巻頭の登場人物紹介)。

また、表紙謳い文句は『褐色王をむさぼれ!若き魔女の肉欲が砂漠の後宮に翼広げる』、裏表紙が『雌(おんな)の欲望と悪魔(メギド)の本能を乗せ片翼堕天使(アムドゥスキアス)は翼を広げる』などで、サークルさんの新刊告知によると『力と欲望を持て余した淫乱処女アムドゥスキアスが後宮でソロモン王の肉体をむさぼり強くなるメギド72sagaをご賞味くださいませ!』とのこと。

サークル霊和電畸がお贈りする、性欲を持て余した男女が互いの身体を使い精を貪る話の登場です。どうすれば気持ちよくなるのか、反応を見ながらのクンニだというのに、どう攻めても淫らにみだれてしまう片翼天使が煽情的すぎる。一方的に気持ちよくされるだけでは終わらせない。その覚悟を示すかのように蕩けてしまったアソコを使い、一緒に感じて欲しいと懇願する様子がエロ過ぎる メロンブックス通販

なお、サークル霊和電畸真空管氏は、同人誌『恥知らずの片翼堕天使』の後書きで『「恥知らずの」というのは我ながらあんまりなタイトルとも思いますが、アムドゥスキアスというメギドについてその魅力と本編での役割を忌憚なく示すにはこれ以上のものは無しとも考えてあえて付けました』などを書かれている。

メロンブックス通販「恥知らずの片翼堕天使」(専売)

「ぷはあっ、はぁっ、はぁっ♥」
「もうこれ以上、私を飢えさせないでソロモン王!」
「…わかった。痛かったらすぐに言ってくれ」
「ああッそこっ!もっとコスってソロモン王ッ♥」
「エロすぎるッ!」
「んおォおン♥」
「…素敵だったわソロモン王」




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