2026年05月12日

カラスちゃんのアークナイツ:エンドフィールド同人誌 「フローライトのシークレット協約」

サークル捕食少女「フローライトのシークレット協約」 サークル捕食少女(カラスちゃん氏)のアークナイツ:エンドフィールド同人誌『フローライトのシークレット協約』がメロン秋葉原1号店に11日に入荷し、サークルさんの告知は『管理者がなぜかチン◯ンが生えてしまい、それをフローライトに見つかってイタズラされてしまう物語』とのこと。

サークル捕食少女の同人誌「フローライトのシークレット協約」
サークル捕食少女(カラスちゃん氏)のアークナイツ:エンドフィールド同人誌
「フローライトのシークレット協約」 入荷

「(管理人に巨根が生えた)」
「あの…管理人。その、堂々とち◯ぽを出すのをやめて貰えませんか」
「(管理人に巨根が生えてしまった)」

「(フローライト)」
「(フローライト。オペレーター達が公認する厄介者)」

「もし見られてしまったら」
「何考えてるんだよ、もし見られてしまったら」 「安心して、誰も来ないから」

サークル捕食少女(カラスちゃん氏)のSUPER COMIC CITY 33内“スーパー・ネクスト・オぺレーション2026”新刊・アークナイツ:エンドフィールド同人誌『フローライトのシークレット協約』が、メロン秋葉原1号店に11日に入荷した(メロン専売)。

カラスちゃん氏は、WEEKLY快楽天や快楽天ビーストなどで描かれ、大人向けコミックス「異の女神たち」を出されているプロの漫画家さんで、サークル捕食少女では、オリジナル同人誌「私にこんな口聞いて、親ガチャ失敗したのか」シリーズや、「家が湿気過ぎて生えてきた幻覚誘発するキノコを誤食して発情したあとのあれやこれ」シリーズ()などを出されている。

今回入荷したアークナイツ:エンドフィールド同人誌『フローライトのシークレット協約』は、管理人になぜか巨根が生えてしまい、そのことがフローライトにバレて口や胸、尻で搾り取られたり、生セクロスしてる計44ページのお話で、サークルさんの告知は『管理者がなぜかチン◯ンが生えてしまい、それをフローライトに見つかってイタズラされてしまう物語』とのこと。

なお、サークル捕食少女カラスちゃん氏は、後書きで『もう何年振りの二次創作の本だったかな。しかたないよね。だってフローライトはマジでエロすぎるもん』、『この女描くの難しすぎでしょ!アクセサリー多すぎて死ぬかと思ったわ!?』などを書かれている。

メロン通販「フローライトのシークレット協約」(専売) / カラスちゃん氏のTwitter

「小道具だと思ったのに、まさか本物だったとは」
「ばっ…ぐう…バレちゃう」
「はあ…管理人、乱暴だねぇ」
「少しだけサービスしようかねぇ」
「オォ〜〜♥」ドップドック♥
「私、責任取ります!意地悪なところでも、エッチすぎるところでも、全部大好き!」




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