2026年06月01日

サークルあぷれーと 岬の向こうで待ちあわせ3 「海辺ど田舎おにろりエッチ」

サークルあぷれーと「岬の向こうで待ちあわせ3」 サークルあぷれーとのオリジナル同人誌『岬の向こうで待ちあわせ3』がメロン1号店に再入荷してる。サークルさんのコメントが『田中くんが次の仕事先を探していると知り、動揺するつぐみ。その後いつもの岬の小屋で体を重ねるが…?』で、サークルさんの告知は『海辺のど田舎おにろりエッチ』などだった。

サークルあぷれーとの同人誌「岬の向こうで待ちあわせ3」
サークルあぷれーと(アズマヤユキコ氏)のオリジナル同人誌
「岬の向こうで待ちあわせ3」

「(あのあと、田中さんは何も言わなくなって)」
「お前みたいなガキはさ、結局帰っていくんだよ」 「(あのあと、田中さんは何も言わなくなって、少しだけらんぼうにわたしの中を突いた)」

「この後行くとこ決めてんのかい?」
「もうちょっとで昆布も終わりだども、この後行くとこ決めてんのかい?」
「…あー…そうすね、まだなんも考えてないけど、サンマでもいくかな」

「上乗って?」
「上乗って?お前が誘ったんだし」 「(これ、むずかしいから苦手…)」

サークルあぷれーと(アズマヤユキコ氏)がコミティア149で頒布されたオリジナル同人誌『岬の向こうで待ちあわせ3』が、メロン秋葉原1号店に再入荷してる(メロン専売)。

アズマヤユキコ氏は、COMIC快艶で描かれ、大人向けコミックス「いっぱい☆はなまるおーがずむ」も出されているプロの漫画家さんで、同人誌「岬の向こうで待ちあわせ」シリーズは、3作目巻頭のあらすじによると『自由にならないど田舎が嫌で、はやくこの町を出たいと思っているつぐみ。短期バイトに来ている田中くんに「この町を出る時、一緒に連れていって」と言うが、不確かな約束の見返りに、体の関係を持ってしまう』という、田舎の漁村に住む女の子・丹羽つぐみと、住み込みで短期バイトをしてるお兄さん・田中のお話(3作目の登場人物)。

今回入荷したオリジナル同人誌『岬の向こうで待ちあわせ3』は、サークルさんのコメントが『田中くんが次の仕事先を探していると知り、動揺するつぐみ。その後いつもの岬の小屋で会い、体を重ねるが…?巻末に4コマ番外編も収録』で、サークルさんの告知は『海辺のど田舎おにろりエッチ、3冊目』などだった。

反抗期真っ盛りのつぐみちゃんが、ちょっと悪そうな田中くんに惹かれる様子にソワソワしちゃう♪ いつもの岬の小屋ではなく、車の中でするえっちはいつにも増して背徳感があって最高です☆ いじらしいつぐみちゃんの姿が興奮をより一層煽る至高の一冊 メロンブックス通販

なお、サークルあぷれーとアズマヤユキコ氏は、『岬の向こうで待ちあわせ3』の後書きで『つぐみちゃんは、自分の気持ちに気がつきつつあるみたいです。今後、どうするのかな…?閑話休題回を挟みつつ、もう少し季節の移ろいを描こうと思っています。よかったらまた次回』などを書かれている。

メロンブックス通販「岬の向こうで待ちあわせ3」 / アズマヤユキコ氏のTwitter

「あっ♥ あ(おくっ…♥ きもちいいとこっ…♥)」
「いっ…♥ ちゃっ…あ…♥(このやくそく、やめたくない)」
「ひゃうううっっ、んっ♥ ん♥ あ♥」ずぷっズッズッ
「も…どっか…いっちゃうん…でしょ…?」
「なんにも…しらない…たな…か…さんの…こと…んっ♥」
「今度聞いたら“約束”無しな」「やだっ!やだよおっ…」




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