2004年08月30日
ワンダーフェスティバル2004夏 オフィシャルグッズ販売の様子
毎回恒例となっているワンダーフェスティバル会場限定品だが、今回はオリジナルボトルキャップ付きオフィシャルドリンクになっていて、「ワンダ箱」と「リセ箱」は各500円。それぞれ一人1箱までの販売になっていたのでリセヴィネで混雑した2003年の冬よりは待ち時間が少なく買えたような感じがする。
オフィシャルドリンク販売コーナーは11時の時点でもまだまだお客さんが多く、販売コーナー内ではオレンジのTシャツをきた多くのスタッフが袋詰作業をしており、「行列最後尾はあちらです」の看板を持ったスタッフの姿もあった。
左は会場内から外へ続く行列。中央の写真は行列待ち列が会場入り口から一番遠い時に取ったもので、矢印が会場への入り口。左は会場内にまで入れたとき。会場の外で並んでいた時間は30分くらい。
毎度のことだが、オフィシャルドリンクの購入待ちの行列は会場外になる。屋根があるスペースに並ぶので、当日の天候は雨でもさほど困らない。

販売コーナー内ではそれぞれのお客さんが1つか2つのビニール袋を抱えているだけで、1度並んで一箱づつ買えば、フィギュアをコンプリートできるためか、前回のようにフィギュア96個の入ったダンボールを2個とか3個とか抱えている人の姿はない。
ディーラーブースを見ていたので、オフィシャルドリンクがいつ完売したのかは不明だが、15時過ぎにはオフィシャルグッズ販売コーナーの片付けがほぼ終了していた。【関連記事】
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