2004年06月02日

光華商場(地下)の書店品揃え

光華商場(地下)の奥には書店があり、日本の漫画が平積みされていた。どこかでみたことある漫画ばっかりだが、ちゃんと現地語に翻訳されていたようだ。

なお、アダルトな本は翻訳せずに日本のものをそのまま持ってきている様子。台湾の人にとって日本のアダルト本は、かつての日本人にとってのPLAYBOY(アメリカ)みたいな感覚なのかもしれない。翻訳されていないほうが、よりエロい写真があると思う人が多いのか?


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